読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

teitei's blog

雑に書くので雑に読んでください。

転職ドラフトを通じて、freee株式会社に入社しました。

こういう事を考えていましたが、自重しました。

freee株式会社にjoinした

こういった記事は書かないつもりだったんですが、前の記事をエゴサーチして書いてみることにしました。
掲題の件につきまして、転職ドラフトを通じてfreee株式会社へ転職することにした。
およそ1年強での転職、26歳にしてこれで通算5社目ということで、ジョブホッパーとして成長していることを実感しています。

転職ドラフトについて

転職ドラフトの第2シーズンがあるという事を知って、今後のキャリアで悩みが合った事と自分の市場価値ってどれほどあるのかと知りたくなり、気軽な気持ちでやってみた。
その結果、ありがたいことに15社ほどから指名を頂けた。あまり良い話でも無いかもしれないが、提示年収も今よりそれなりに上がっていた。
オファーを頂いた会社の中には自分が憧れていた会社も複数あり、一度実力を試してみたいという気もあり色々活動したところ、
何社かからオファーを頂けたが、最終的にfreeeにjoinする事にした。

キャリア云々に関しては来月にある転職AdventCalendarで書こうと思う。 qiita.com

freeeについて

なぜfreeeにJoinを決めたのかというと、正直なところ最初は気軽にお話を聞きに行くかというぐらいのスタンスだった。
自分としてはX2Cの会社に携わりたいと思っていたが、話を聞いていくうちにB2Bならではの楽しさや、freee独自の魅力に惹かれていた。
自分としてもバックオフィスの面倒さを経験し、エンジニアリングでどうにか出来るのではという考えを持っていたのものあった。
あとはもう当分ジョブホッピングをしたくないという意図もある。 ここ数年転職者が0だったり、面談の際にReactiveCocoaや、PHPの事で盛り上がったり
社員のエンジニアはもちろん、役員の方もエンジニアへの理解が深いというのも決め手の一つであった。
技術的にも最先端に近いものを取り入れており、ここ最近なまっていた技術力を取り戻す絶好のチャンスかなと思った。
考えをまとめた結果、ここなら当分居ることが出来るかなぁと思い入社することにした。

最後に

転職ドラフトに関しては何だか一時期燃えていましたが、自分は良いサービスだと思います。
また(当分は利用したくないですが)利用する機会があれば利用したいです。
転職ドラフトのやりとりについてもっと詳しい話を聞いてみたいという稀有な方がいれば@teitei_tkまでMentionをくれれば反応します。
というわけでGREE株式会社を退職し、freee株式会社に入社しましたエントリーでした。
例のアレです。よろしくお願いします。

https://www.amazon.co.jp/gp/registry/ref=cm_reg_rd-upd?ie=UTF8&id=1KY1Q9M8EAIA5&type=wishlist